一所懸命働くことは好きなんですが、耳納の自然の中で癒されたとき、私のアイデンティティはどうもこのあたりから出てきているように気付いたのです。一瞬の感動が見出された時、気分がとても安らぎ嬉しいのです。この気分を共有できる人がいるはずとの想いから、私のフォトアルバムを公開することにしました。
それぞれの場面を貴方なりにお楽しみ下さい。神々は意外とそばにいたり、いなかったり、気まぐれです。
−耳納連山の神々に、我非常感謝!−
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